【個撮】【アナル中出し】笑顔のステキなスレンダー色白美人のジューシーアナル!腸壁の感触に耐えられず大量中出し!~まみ

DUGA

作品紹介

最近仕事が上手くいかない。なんだかモヤモヤする。 そんな僕の鬱憤を肛門セックスという形で目の前の彼女にぶつける。 細身で肌のキレイな彼女。大人しめで優しく微笑む。そんな彼女なら僕の欲望をぶつけても拒否出来ないだろう。そんなことを考える僕は最低だ。 彼女の唇に向かってキスをする。受け入れるだけかで彼方からは何もしないのかと思いきや、意外と舌を絡ませてくる。調子に乗った僕は彼女に覆い被さる。やはり抵抗はしない。でもしっかり舌は絡ませてくる。彼女を大事に扱うなら、本当はもっとしっかりキスをするのが常なのだろうが、欲に忠実な僕はそこまで気持ちに余裕がない。 特に許可もとらずにスカートと下着を脱がせる。彼女のマ〇コと肛門が露になる。 僕はマ〇コにしゃぶりつく。クリトリスが大きくなった気がした。少ししゃぶりやすくなった。 そして肛門を舐める。突起物は無い分、舌にフィットする。僕の舌が肛門に吸い込まれるような感覚になる。指が入りそうな気がしてきたので、指を挿れてみる。 彼女の肛門のポテンシャルは非常に良く、するすると指が入っていく。柔らかい腸壁が僕の指先に伝わってくる。なんだか心地が良い。早く僕のチ〇コを肛門に挿れたい。だけどまだ流石に無理。 放屁をさせてみる。出ないらしい。 もっと拡張させれば空気が入って放屁しやすくなるのでは?もっと拡げてみることにする。 僕は肛門に指を2本挿れてみようとする。 「痛い」と言われてハッとする。「ごめんね」僕は謝る。「痛かったら遠慮無く言ってね」と優しいフリをしながら彼女の肛門を拡げていく。 口では「痛い?大丈夫?」と彼女に言う僕。でも僕の指先は正直でとどまることを知らずに拡げていく。 彼女の肛門も解れるのが早く、拡がっていくのが分かる。 放屁させてみるとしっかり出来た。とてもいい音がした。 僕のチ〇コを彼女の肛門に挿入する。彼女の肛門は解れており、抵抗がほぼ無い状態で入っていく。彼女の柔らかい腸壁が僕のチ〇コを包みこむ。にゅぷにゅぷしている感触がある。 チ〇コを抜いた肛門がさっきより拡がっていて、なんだか美味しそうに見える。僕は肛門を堪能する。やはり肛門括約筋が柔らかくなっており、ジューシーな肛門になっている。 体制を変え、肛門を舐める。また放屁させて、彼女の肛門の香りを堪能したい。 やはり序盤より放屁がしやすくなっているのだろう。めっちゃ出る。 嗅覚だけでなく、味覚で彼女の屁を味わいたい僕は口を着けた状態で放屁させる。僕の口の中に勢い良く放屁される。彼女の屁が口の中に広がっていく。直接彼女の香りが伝わってくる。 肛門を拡げれば拡げるほど肛門は解れていき、舌も入るようになっていく。 彼女の唾液も飲みたい。僕は彼女の全てを味わいたい。彼女の唾液は僕は興奮させる。 元の正常位に戻る。我慢できない僕は彼女に再びキスをする。唇だけではなく、乳首、脇、臍も舐める。欲望のままに僕は彼女を心行くまで味わっていく。 そして、彼女の肛門に僕の精液を流し込む。流し込んだ精液を彼女は放屁しながら逆流させる。 あまりに興奮して、欲望を満たすことしか頭に無い僕はこのときのことを…正直よく覚えてない。 でも、肛門セックスが終わった後の彼女の優しい笑顔だけは何故か覚えている。 (サンプル動画はブラー処理してありますが、本編はブラー無しでご覧頂けます。)

サンプル動画

配信開始日2024/03/26
収録時間41分
レーベル後穴倶楽部
品番ACV-035
シリーズ【個撮】【アナル中出し】

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